Infinity recollection

ライトノベルを中心に感想を載せているサイト。リンク+アンリンクフリー。

東出祐一郎

小夜音はあくまで小悪魔です!?1 (講談社ラノベ文庫) [感想]

悪魔メフィストフェレスの孫である小夜音は、人間と魂の売買契約をするため人間界にやってくる。魂遺物〈ソウルレリック〉と呼ばれる特別な魂を持った主人公の嶽人と、魂の売買契約を結んだ小夜音だったが、何故か嶽人の魂の価値は13円しかなくて――。 嶽人は…